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OutSystemsエンジニアの猛勉強ブログ

初心者OutSystemsエンジニアのブログです(ぺこり)。

今日からOutSystemsの勉強が始まった

今日からOutSystemsの勉強が始まった。
難しそうだからすごく嫌だし、かなり嫌で逃げ出したい。
だが、お給料はいただきたいのだよ。

 

 

勉強は一人でやれと上司から言われている。
正直インストールはしてもらったものの、その後何をしたらいいのか
さっぱり分からない。

 

ただ、私はエンジニアになってスマホのアプリを一人で作れるようになりたいと思っている。

 

せっかく在宅で仕事をしているのだから、私はOutSystemsエンジニアになる。
なり方はわからないけど。

 

まずは独学でOutSystemsの勉強をしていく必要がある。
ということで、「OutSystems Training」で検索。
独習できるトレーニング教材を探してみる。

 

 

当然というか上位は全部英語のサイトでした。
全部読めないです。すでに挫折してしまいそうです。
で、上から6つめのサイトに日本語を発見。

 

でかでかとセルフトレーニングと書いてある。

 

“初めて使う方は、実際にレスポンシブなモバイルコンテンツアプリを作りながらOutSystemsを学習できます。”

 

と書かれているけど、初心者エンジニアの小林(私)では「レスポンシブ」と言われても何のことなのか分かりません。

 

とりあえず、モバイルアプリケーションが1時間で作れると書いてあることだけは分かります。
何か、社内では誰も教えてくれません。

 

私は視力0.08の障害者なんですけどね。
まあいいです。ただ、このサイト、トレーニングがあふぉみたいに載っているので今日から暫くここで勉強します。

 

本当にモバイルアプリケーションを作れるようになれるのか?

 

業務用アプリケーションをコードレスで開発できるようになれるのか?

 

私は半信半疑です。
だけど、Mという私の上司は鬼ですが(ええ、あれは現代の鬼ですよ、あれはね)、非常に頭の良い上司でもあります。

 

きっと、彼は意味のないことを私に指示しないと思う。
よく考えてから動く人です。
弱視の私にOutSystems Platformを勉強してこい。

 

在宅で、一人で勉強してこい!とおっしゃったのにはきっと何らかの意味があると思います。
なぜなら、以前私を信じて猛進してこいやー!

 

とおっしゃっていたから、私はその期待に応えねばなりません。

  

モバイルアプリを作れるように、沢山努力して、期待に応えられる人間に、私は、なりたいのです!